実にくだらない「一票の格差」訴訟に狂奔するアホ弁護士グループどもに告ぐ!

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このトピックには0件の返信が含まれ、1人の投稿者がいます。4 年、 6 ヶ月前 Muse さんが最後の更新を行いました。

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    Muse
    参加者

    http://blogos.com/news/values_of_votes/

    相も変わらず、このような全く無意味な、実にくだらない”お遊び”訴訟を繰り返す弁護士グループどもの報道を見るたびに誠に腹が立つ!いやしくも法律専門家を名乗っておきながらこのような愚行を繰り返す意図は何なのか?いわゆる議員定数の「一票の格差」がどこまで許されるのかという明確な判断基準などありえず、よってこれは結論が出ない問題である。現に判決の内容は裁判所によって全くバラバラであるといってよい。

    弁護士連中は、「定数配分の比率(選挙区の人口に対する議員定数の割合)に格差があると、憲法14条の「法の下における平等の保障」規定に反するから違憲である」などと訴えているが、そもそも、議員定数配分の是非をこうしたいわゆる「1票の格差などというきわめて抽象的な基準だけ」で論じること自体が根本的に間違っているのだ!

    こいつらが金科玉条のごとく考えている「法の下の平等保障」という観点から言えば、むしろ、(定数配分比率に拘泥するあまり)都道府県単位の枠組みを無視したいわゆる合区などという選挙区割りのほうが、選挙民にとっても、とりわけ立候補者にとってもはるかに不公平であるといえる。

    すなわち、例えば鳥取県と島根県が合区となったために、選挙民はなじみのない他県の候補者の善し悪しを判断しなければならず、また、候補者達は両県にまたがって選挙運動を展開しなければならなくなるという余計な負担を強いられることになった。こうした事態こそ、まさしく「選挙活動における実質的な不平等」そのものであるといえる。

    アホ弁護士グループどもに告ぐ!こんな下らないお遊び訴訟はもうやめろ!貴重な金と時間を浪費するだけの「百害あって一利なし」の愚行だということを自覚せよ!それから、マスメディアに告ぐ!十年一日のごとく、この種の訴訟に関する機械的な無批判報道を繰り返すな!そんな報道ならバカでもできる。この種の訴訟の無意味さを自覚して少しはまともな論評でもしてみろ!

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