現政権が推し進める「外国人労働者の受け入れ拡大」は亡国への道である

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このトピックには1件の返信が含まれ、1人の投稿者がいます。4 年、 4 ヶ月前 Muse さんが最後の更新を行いました。

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    Muse
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    三橋貴明氏のブログ記事
    http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12207243098.html

    に書かれている通り、安倍政権が推し進めようとしている政策、すなわち、「農業分野における国家戦略特区への外国人労働者の受け入れ」は本格的な移民受け入れ(その大半は支那人ども)へと繋がる悪辣な諸政策の一つである。

    ちなみにこちらは、関岡英之氏が2年前に「外国人技能実習制度」の危険性について警告していたオピニオン記事
    http://asread.info/archives/952

    事態はますます悪くなってきている。そもそも、経済界を筆頭に「将来の人手不足を外国人労働者によって解消すべし!」と声高に主張する風潮が改まらない限り、遠からず、我が国は欧州各国(とりわけドイツ)のような「移民国家への道=亡国への道」を突き進むことになるであろう。

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  • #4304

    Muse
    参加者

    本日の三橋貴明氏のブログ記事
    http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/day-20161024.html

    この記事に書かれている通り、技能実習制度を介護分野に拡大すれば、大量の外国人(事実上は支那人)たちが押し寄せ、やがては外国人永住化へと繋がり、さらに、こいつらが家族を呼び寄せれば、なし崩し的に我が国が移民国家化される。

    こうした事態が何よりも恐ろしいのは、もはや後戻りできないということ。事の重大さは、いわゆる在日朝鮮人特権の問題の比ではない。これが、保守層から支持されていると言われている現安倍政権が推し進めようとしている政策である。その旗振り役は言うまでもなく親中派の二階俊博。

    誠に由々しき事態であるが、現政権によるこの”移民受け入れ大悪政”を批判する野党は皆無!日本の移民国家化は即、日本社会の崩壊、国家解体を意味するから、その意味では、日本の全政党が反日勢力に属しているといっても過言ではない。

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