返信先: 無理やで(即答)

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#7591
さわちよ
さわちよ
参加者

>あと2年半
いやぁ正確にはあと1年半あるいは1年4ヶ月なのよ。詳細は下記。

>>韓国が解決すべき課題
>数も数えられなくなった
スケジュールとか計画って言葉の意味がどうやったら理解できるようになるのかってのが課題なんじゃないかなぁ

KLEPとかKSLV-2とか

2011年時点の計画ではKSLV-2試験打上げ(2018年)、正式打上げ(2020年10月と2021年9月)、月周回軌道船打上げ(2023年)、無人月着陸船打上げ(2025年)。
で、朴槿恵元大統領が「2020年に月に太極旗をはためかせる」公約を実現するため未来創造科学部という省庁を新設して5年前倒し。

韓国月探査プログラム(KLEP:Korea Lunar Exploration Program)を主導してる韓国航空宇宙研究院(KARI)には「予算さえ確保できれば難しいことではない」と豪語したやつがいたらしいが w

ちな、NASAは2018年12月のKPLO(Korean Lunar Pathfinder Orbiter)搭載機器としてシャドーカム(カメラ)を選定済みで月の南極にあるシャックルトンクレーター(月面基地候補地)の永久影に氷があるかどうか探査する計画。
https://www.nasa.gov/feature/nasa-selects-shadowcam-to-fly-on-korea-pathfinder-lunar-orbiter

さらに、ちな、NASAは2009年にインドのチャンドラヤーン1号で月の水を発見してるんだが、一方2007年の日本のかぐやによる世界初のシャックルトンクレーター詳細観測では氷を発見していない。
http://www.jaxa.jp/article/special/kaguya/seika02_j.html

で、韓国に話を戻すと、KSLV-2ってのは第1段は75トン級×4のクラスター,第2段に75トン級,第3段に7トン級というものなんだが、まずは75トン級と7トン級で構成される2段式試験発射体を2017年12月に打上げる予定だった。
しかし、エンジンと推進剤/酸化剤タンクの開発が予定より10ヶ月遅れて、試験体発射試験は最短でも2018年10月ということに。
で、その2ヶ月後の2018年12月にKSLV-2で打上げるKPLOのスケジュールが変更されたという話はまだ聞こえてこない ww

そういや、朴槿恵元大統領が作った未来創造科学部も新政権下で吸収統合されると考えられてるみたいね。

なにやら書いてて虚しくなってきたので、別件。

2021年の韓国版ハイパーループはどうなったんだ?
これ↓
http://japanese.joins.com/article/511/218511.html

で、もうちょいググっても、こんなのしか出てこない。
http://japanese.joins.com/article/228/229228.html

  • この返信は3 年、 9 ヶ月前に さわちよ さわちよ さんが編集しました。理由: 誤字修正